オークションで買い手を探そう

信頼してもらえるように

たくさんの情報を書き込もう

車の年式を書くことを、忘れないでください。
見た目は綺麗な車でも、かなり年式が経過している車は不具合が起こりやすいです。
ですから、購入を避けたいと考える人がいるでしょう。
説明が記載されていないと、古いことに気づかないで購入するかもしれません。
後から年式が古いことに気づいて、返品したいと言われてもどうしようもできずトラブルが起こります。
年式が大切な情報なので、必ず説明欄に記載してください。

嘘を書くことは、絶対にしないでください。
嘘をついても買い手に気づかれますし、詐欺罪で訴えられます。
年式がかなり古くても、隠さず伝えましょう。
また、車色も書き込むことをおすすめします。
写真だけじゃ、正確な色が伝わりません。

写真を複数掲載しよう

写真も掲載できるので、必ず載せてください。
どんな車なのか見た目の情報がないと、怪しいと思われてしまいます。
正面、横、後ろから撮った写真を掲載すると良いですね。
また車に傷が付いている場合は、その部分のアップの写真を掲載することをおすすめします。
すると、買い手から後から傷があったから返品したいと言われずに済みます。

傷があることを前もって伝えて、それでも良い人だけ購入するよう説明欄に記載してください。
傷の写真をアップで見せれば、そのぐらいの傷ならガマンできると考える人が購入してくれるかもしれません。
外見だけでなく、内装の写真も数枚掲載しておきましょう。
いろんな写真があれば、興味を惹くことができます。


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